関西(京都・大阪・滋賀 等)を中心に自然素材を使用した高断熱・高気密の省エネルギー住宅を設計しています

大阪市 N邸

大阪市の市街地に建つ、木の香が心地よい高断熱のQ1.0住宅です。
屋根、壁、床、全てに付加断熱を施し、エアコン1台で全館空調を行っています。
仕上げ材、構造材には、主に杉と桧を使用しています。

概要
所在地 :大阪府大阪市
構造規模:木造2階建て
延床面積:210.84㎡

断熱仕様
屋根:高性能グラスウール16K 200mm + 高性能グラスウール16K 90mm
壁 :高性能グラスウール16k 90~120mm + 高性能グラスウール16K 105mm
床 :高性能グラスウール16K 90mm + グラスウールボード32K 50mm
窓 :アルミPVC アルゴンガス入Low-E複層ガラス
換気:第1種換気

 
2017年夏の温度データはコチラ
2018年冬の温度データも計測を予定しています。

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