関西(京都・大阪・滋賀 等)を中心に自然素材を使用した高断熱・高気密の省エネルギー住宅を設計しています

関西(京都・大阪・滋賀 等)を中心に自然素材を使用した高断熱・高気密の省エネルギー住宅を設計しています。
冬は暖かく、夏は涼しい、身体にも環境にも優しい、そんな家づくりをしています。

設計するすべての住宅において
省エネルギー基準で建てた住宅の1/3~1/4暖房消費エネルギー量となるようなQ1.0住宅を目指しています。
住宅の性能確認のためにQ値計算・UA値計算、C値測定を全棟実施しています。
※Q1.0住宅とは、新住協(一般社団法人新木造住宅技術研究協議会)が提唱する省エネルギーの高断熱住宅です。

5月18日(金)に新住協事務局 会澤健二さんの著書『この「家」にしてよかった。vol.2』が市ヶ谷出版社より発売されました。
第28話に弊社が設計監理しました「大阪市 N邸」が紹介されています。
長年、新住協の事務局をされてきた会澤さんが全国の設計事務所・工務店が建てた高断熱住宅を訪問し、住人の方にインタビューをしてまとめた1冊です。
『vol.1』『vol.2』ともに全国の書店にて発売中です。

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